吾妻連峰の
いい水といい人が育てた米で
日本酒を醸す

良質な「酒造好適米」の生産を目的に、蔵元や酒米生産者などが立ち上げた研究会です。福島県の日本酒は、全国的に高評価を得る一方で、県産の酒米を使った日本酒が少ないため、地産地消の日本酒づくりによる地域振興を目指し、日本酒や酒米関係者の交流や研修を中心に活動しています。

活動報告

最近の投稿

酒米研究会の関連銘柄

福島地域酒米研究会で生産した酒米を使用した
日本酒をぜひご賞味ください。

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金水晶 純米大吟醸

2

金水晶 純米吟醸

3

金水晶 純米酒

4

純米吟醸 摺上川 飯坂真尋ラベル

5

福島大学の純米吟醸 福/結

6

純米吟醸 あらかわ 生酒

7

純米吟醸 あらかわ 火入れ

8

純米大吟醸 古関メロディー

9

純米吟醸 精一杯 無濾過生原酒

10

磐城壽 山廃純米原酒 土耕ん醸 生詰

11

磐城壽 空水土

12

磐城壽 再仕込純米 4TIMES

組織概要

団体名
福島地域酒米研究会
会長
未来農業株式会社 丹野友幸
副会長
有限会社金水晶酒造店 斎藤美幸
活動目的
本会は、福島地域における地産地消による特徴ある日本酒づくりと良質な酒造好適米生産による持続可能な地域農業の振興を目的とする(本会規約より)

お問い合わせ

酒米栽培に関するお問い合わせ、
日本酒の販売情報に関するお問い合わせなど